やきとり工房

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【住所】神奈川県厚木市

【HP】食べログ

2019年1月2日、アップルのティム・クックCEOは業績の下方修正を示した。アップルの下方修正は以下のようなものだ。売上高890億~930億ドル → 840億ドル。粗利益率38%~38.5% → 約38%。11月1日の決算発表でアップルが示したガイダンスは前年と比べて微増という予測だった。アップルの成長はここまでかと投資家は思ったのか、2018年11月以降、235ドルをつけていたアップル株は30%近く値を下げた。今回の書簡が発表され、アップル株は時間外でさらに10%下落し、アメリカの株式市場だけでなく、アップルのサプライヤーが多い日本や中国といった市場のテクノロジー株を中心に幅広く株価が下落した。日経平均株価も1月4日の取引で452円下落し1万9561円96銭で引けた。商いが少なかったこともありドル円レートも円高が進行し一時的に104円台をつけた。アップルショックと言われる。アップルはこの不振について、書簡では5つの理由を挙げている。① 最上位モデルのiPhone XS/iPhone XS Maxの発売日が前四半期(7−9月)に含まれていた点。② 米ドル高による業績への逆風。③ 製品数の増大によるサプライ面での制約。④ 新興市場での経済の減速。⑤ iPhoneの買い替えサイクルの長期化。

アップルの時代にもついに陰りが見えた。端末が10万円もするのにホイホイ新型出したって庶民は買えないっつの!そりゃ在庫余るわ。ジョブズが亡くなってからアップルは守りに入ってしまったね。アップルというブランドイメージに甘え過ぎている。むしろファーウェイやサムスンの方が新商品に対して攻めている印象。今回の売上減は中国での不買運動がかなり影響したらしい。貿易戦争が効いた。中国は数年後にアメリカのGDPを抜いて世界一になる事はほぼ確定だし、それはアメリカが中国に対して貿易戦争をする理由のひとつでもある。アメリカは今後中国市場を諦めてインド市場に狙いを定める。そこには中国も日本も世界中の先進国が既に参戦している。インドはモディ政権のモディノミクスで、今後かなりの発展をする事が期待されている。

新春毎年恒例の熱いイベントと言えば本厚木駅前にある「やきとり工房」の新春お年玉キャンペーンである。

キャンペーン期間中はやきとりが毎日半額になるから、焼き鳥を修羅の如く食いまくる!

(有) ニアーズが運営するやきとり工房は横浜を中心に神奈川県に直営、独立店合わせて20店舗を展開している。国内で育てられたブランド鶏、ほうげん(豊源)鶏を使用した本格炭火やきとりをリーズナブルな価格で提供している。

つくねなんて1串35円で。早速、焼き鳥を頼みマクリマクリスティ!

中ジョッキをグビグビハ~!やきとりが焼きあがるまでにエビ天380円を頼んでサクサクタ~イム。1つ食っちまった。

焼き鳥が来た~!!WAooow~!食いまくるぜ~!

ふ~、食った。締めにもつ鍋1人前780円を注文。思っていたより結構量が多いな。

もつがプリップリのジュンジュワ~!シーオイですよ。

さらにチーズリゾット400円を追加。残った出汁に投入~。

出汁が多過ぎてチーズリゾットというより雑炊。出汁を減らそうと煮込んでいたら少し焦げた。これは大人の苦味…。大人の雑炊になっちゃったよ。

本締めに豚キムチ肉巻を注文。この方は俺の中ではこの店のエース。他の料理を白けさせてしまう程の美味しさ。故に最後に食す。

今年も焼き鳥を納得いくまで食いまくりまくった~。ごちそうさまでした。

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